感動の涙
昨日の日本ソフトボールの金メダル。
事務所のテレビで観てて、最後の瞬間はホント感動しました。
一人で投げきった上野投手の413球。
三試合をホント一人で頑張りました。
あの6回の1アウト満塁のピンチは、ホント良く抑えました。
何よりも感動したのは、解説していた全日本元監督の宇津木監督の涙の絶叫です。
本人も「打倒アメリカ」を掲げソフトがオリンピックで採用になってからずっと願っていた
悲願ですから。
サードがゴロを抑えたときから、「よし、よし、よし、やったぁ~、やったぁ~」と涙と絶叫。
その声に引っ張られ、私も思わず涙が出てきました。
日本中の誰もが感動した瞬間ですね。
今日のテレビ各局に取り上げられた、なんど同じシーンを見ても、涙が出てきます・・・。
ホント感動しました。
上野投手とチームのメンバーに「感動をありがとう」と言わせて下さい。
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